解説大湯環状列石

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パワースポット秋田_大湯環状列石(おおゆかんじょうれっせき)大湯環状列石(おおゆかんじょうれっせき)は、縄文時代後期(約4000年前)の遺跡で1931年に発見され、国の特別史跡に指定されています。

直径52メートルと、今日本で見つかっているストーンサークルの中では最大。葬送儀礼や自然に対する畏敬の念を表す儀式を行った「祭祀施設」であったと考えられています。

ストーンサークルは、地球と宇宙のエネルギーが集まると言われています。霧がたちこめる神秘的なパワースポットです。


▼所在地
秋田県鹿角市十和田大湯万座45


▼訪れる際の注意
遺跡の見学は自由ですが、大湯ストーンサークル館は、入館料300円で休館日もあるので事前に確認してお出かけください。



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